<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>mieux &amp;amp;ritam</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/" /><modified>2010-03-02T17:34:31+09:00</modified><tagline>恵比寿の美容室『mieux』&amp;amp;オーラソーマサロン『ritam』のオーナー、若林のブログです(毎週火曜日更新）
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ＨＰ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1341628" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1341628</id><issued>2010-03-02T15:52:04+09:00</issued><modified>2010-03-02T08:34:30Z</modified><created>2010-03-02T06:52:04Z</created><summary>先週は更新できずスイマセン[:ポロリ:]

苦手な分野に取り組んでいたので、余裕がまったくなかった。
苦手…というよりは“無知”な分野かな？

前回お伝えしたように、スキャルプローションを発売したので、
そのＨＰ作りにチャレンジしてたのだ。

･･･が、なにしろ...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先週は更新できずスイマセン[:ポロリ:]<br />
<br />
苦手な分野に取り組んでいたので、余裕がまったくなかった。<br />
苦手…というよりは“無知”な分野かな？<br />
<br />
前回お伝えしたように、スキャルプローションを発売したので、<br />
そのＨＰ作りにチャレンジしてたのだ。<br />
<br />
･･･が、なにしろ何一つ勉強した事がない<br />
<br />
最初の4日間は作成するページを開くだけで、すぐにページを<br />
閉じてしまった[:ふぅ〜ん:]<br />
<br />
だけど、どれだけわからなくても諦めるわけにはいかない。<br />
今回は“自分で作る”と決めていたから…<br />
<br />
やったこともない、習った事もない。<br />
だけどどうしても自分で作る、と決めたのには理由がある。<br />
<br />
過去に2度、ショッピングができるページを作ったことがある。<br />
一度は業者さんで、もう一度は友人に作ってもらった。<br />
<br />
だけど、自分で作ってないから運用の仕方がわからず、<br />
結局はうまく活用できなかった。<br />
<br />
だから、今度は自分で作ってちゃんと運用しようと決めた。<br />
<br />
苦手だから<br />
やった事がないから<br />
時間がないから<br />
<br />
･･･と言ってやらないできたけど、<br />
<br />
チャレンジする前に「自分にはできない」と決めつけずに、<br />
とにかく「作る」と決めた。<br />
<br />
用語などに慣れて、作り方を理解するまで1ヶ月以上かかったけど･･･<br />
先週末になんとか完成した〜[:ラッキー:]→<a href="http://vinght-deux.ocnk.net/" target="_blank">こちら</a><br />
<br />
素人の私にとって、このページを作ることがどれだけ難しかったかは、<br />
業者にお願いしたときからここまでの７年間が物語っている。<br />
<br />
得意な事、好きな事、やりたい事…をやる事は大切な事だけど、<br />
<br />
苦手（と思い込んでること）や、出来ない（と思い込んでること）に<br />
チャレンジする事も、それ以上に大切な事だな〜と実感したＨＰ作りだった。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>スキャルプケアローション</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1336175" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1336175</id><issued>2010-02-16T23:28:18+09:00</issued><modified>2010-02-17T14:51:44Z</modified><created>2010-02-16T14:28:18Z</created><summary>去年から準備を続けてきた『スキャルプローション』の開発が佳境に入ってきた。

そもそも、去年の秋くらいから抜け毛や頭皮トラブルなどのご相談が増え、
何か良いものはないか？と探し始めたことが始まりだった。


私達の髪の毛は血液からできている。

赤血球...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[去年から準備を続けてきた『スキャルプローション』の開発が佳境に入ってきた。<br />
<br />
そもそも、去年の秋くらいから抜け毛や頭皮トラブルなどのご相談が増え、<br />
何か良いものはないか？と探し始めたことが始まりだった。<br />
<br />
<br />
私達の髪の毛は血液からできている。<br />
<br />
赤血球中のヘモグロビンとメラニンが“酵素”の力を借りて化学反応を起こし<br />
黒い髪になって生えてくるのだが、<br />
<br />
この“酵素”はミネラルがないと働かない。<br />
<br />
環境汚染や土壌の変化で作物自体がミネラル不足なのに加え、<br />
過度のストレスや添加物の多い食生活でもミネラルが消費されてしまうため<br />
<br />
現代人は昔の人に比べてミネラル不足だと言われている。<br />
<br />
たとえ食事からミネラルをとっていても、内臓などの栄養に使われた後に<br />
残った分が最後に髪や肌にまわってくるので、<br />
<br />
ストレスが多い生活でミネラルが不足すると抜け毛や白髪、アトピーといった<br />
「症状」となって出てきてしまうのだ。<br />
<br />
だから、mieuxではイオニートシャンプーを始め、ミネラル活性水をベース<br />
にした商品を揃えて、積極的なミネラルの補給をオススメしている。<br />
<br />
だけど、ストレスに限らず、年齢と共に髪が細くなりつやがなくなるのは<br />
誰もが経験することだから・・・<br />
<br />
いくつになっても健康で美しい髪でいる為に、頭皮の栄養になるような、<br />
安心して長く使え、使用感の気持ちの良いものはないか？？<br />
とアンテナを立てていたところ、<br />
<br />
銀座のエステティックサロン『カリエッサ』が使用しているレペシャージュ社の<br />
オーガニックの海藻エキスを紹介してもらう機会に恵まれた。<br />
<br />
その海藻エキスは「低温分砕法」という特許技術で、肌のバリアゾーンを<br />
越えて肌の深部に浸透し、ミネラルやビタミン、アミノ酸などの栄養を<br />
細胞にダイレクトに届けることができる…というものだった。<br />
<br />
そして、ラッキーにも、<br />
<br />
レペシャージュの日本の正規代理店であるカリエッサの協力のもと、<br />
スキャルプケアローションを共同開発させてもらうことになり、<br />
プロデュースを完全に任せてもらうことになったのだ。<br />
<br />
<br />
今回のプロジェクトを実現させる為に必要不可欠な存在である清水氏と、<br />
私の誕生日が偶然同じ２２日だったことや<br />
<br />
今年が平成２２年だということから<br />
<br />
平成２２年２月２２日ＰＭ２時２２分発売開始にしよう！！と盛り上がり<br />
<br />
スキャルプケアローションのブランド名も、フランス語で２２を表す<br />
『vangt-deux(バンドゥー）』と名付けこのプロジェクトが始動した。<br />
<br />
オーラソーマのボトルも２２番のkeynoteは「新しい誕生」だ。<br />
<br />
これまでの数年間、「古い自分」を脱ぎ捨て「新しい自分」に<br />
生まれ変わりたいと願い、いろんなチャレンジをしてきたが、<br />
<br />
まさか平成２２年２月２２日（私の誕生日）に<br />
自分がプロデュースした商品が誕生するとは・・・<br />
<br />
人生って面白いな〜と思う。<br />
<br />
だけど、これは始まりに過ぎない（と思っている）<br />
<br />
このプロジェクトを共に進めている人達や、<br />
今私の周りにいる人達とは、もっと大きな・・・<br />
<br />
このプロジェクトの先にある『本当の目的』に向かって<br />
一緒に進んでいくことになるのではないか？と思っている。<br />
<br />
その『本当の目的』の為のスタートがちゃんと切れるように、<br />
この一週間は寝ない、くらいの気持ちで準備しなくては…[:ラッキー:]<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="images/lotion.jpg" target="_blank"><img src="images/lotion.jpg.200px.jpg" width="150" height="200" alt="スキャルプケアローション" class="pict" /></a><br />
<br />
vingt-deux　オーガニックシーウィードwithアロマ<br />
スキャルプケアローション　100ml/&yen;4800（税込み&yen;5040）<br />
<br />
<span style="font-size:x-small;">＜全成分＞<br />
水・ラミナリアディギタータエキス・オーガニックプルーンオイル・オーガニックシーウィードオイル・<br />
オーガニックローズマリー油・オーガニックラベンダー油・オーガニックイランイラン油・<br />
オーガニックゼラニウム油・グリセリン・カラギーナン・PG・パラベン・デヒドロ酢酸Ｎａ・ソルビン酸・EDTA-4Na <br />
<br />
＊ラミナリアディギタータエキスが海藻エキスです。<br />
　グリセリン以下は海藻エキスにもともと入っている成分です</span><br />
<br />
平成22年2月22日発売　<span style="font-size:x-small;">（初回の入荷数に限りがあります。ご興味のある方はご連絡ください）</span><br />
<br />
このブログを見てご予約をいただいたお客様に・・・<br />
<a href="http://charshop.exblog.jp/" target="_blank">Char*〜by.cheep-cheep</a>特製　<br />
vingt-deuxオリジナルローションケースをプレゼント<br />
<br />
<br />
お問い合わせ：03-3793-6551（mieux)<br />
メール：mieux@kjf.biglobe.ne.jp<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>疑い</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1333463" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1333463</id><issued>2010-02-09T23:23:43+09:00</issued><modified>2010-02-09T15:52:47Z</modified><created>2010-02-09T14:23:43Z</created><summary>ここの所時間の流れが早くなってるのではないか？と思うぐらい
あっという間に時間が過ぎていくが、

体感している時間は遅く、まだ1月15日くらいの気分だ。

スピリチュアル系の本には、口を揃えて「時間」は存在しない、と書いてある。

だとしたら、みんなと同...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ここの所時間の流れが早くなってるのではないか？と思うぐらい<br />
あっという間に時間が過ぎていくが、<br />
<br />
体感している時間は遅く、まだ1月15日くらいの気分だ。<br />
<br />
スピリチュアル系の本には、口を揃えて「時間」は存在しない、と書いてある。<br />
<br />
だとしたら、みんなと同じ時計では「本当の時間」がわからないから、<br />
体感時計を作って「自分時間」を計っておいた方がいいかもしれない。<br />
<br />
<br />
時間があるかないかの真偽は置いとくとして…<br />
<br />
私達にとって、当たり前になっている事の中に潜んでいる「嘘」を<br />
見抜く目を持つことは、とても大切な事だと思う。<br />
<br />
例えば、<br />
<br />
私達は、「疑ってみる事」を当たり前で、むしろちょっと頭の良い事と<br />
混同している社会に育ってきた。<br />
<br />
「疑わない人」＝「騙されやすい人」＝「おバカさん」<br />
<br />
だから、騙されないようにまずはちゃんと疑ってみないといけない。<br />
<br />
だけどそれは「本当」だろうか？<br />
<br />
<br />
「疑い」は今まで信じてきた事のすべてを一瞬にして台無しにするし、<br />
「疑いの目」では「真実」を見ることが出来なくなってしまう。<br />
<br />
そして<br />
「疑い」が自分の中にあると、その「疑い」はいずれ自分自身にまで<br />
及び、「自己不信」に悩まされるようになるのではないか？と思う。<br />
<br />
<br />
「疑ってみる事」は百害あって一利なしだ。<br />
当たり前にしていては大変な事になる。<br />
<br />
<br />
大切なのは、<br />
<br />
「疑い」に目を向けるのではなく、<br />
「真実」に目を向けることだと思う。<br />
<br />
「本当の事」を見抜く目を持つ事が大切だという事さえ知っていれば<br />
「疑い」の必要はなくなる。<br />
<br />
そして<br />
<br />
「疑い」が無くなった後に残るのは<br />
「信じる事」の出来る強い心だと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>未発表曲</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1330419" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1330419</id><issued>2010-02-02T12:13:09+09:00</issued><modified>2010-02-02T17:14:55Z</modified><created>2010-02-02T03:13:09Z</created><summary>今朝、サンフランシスコに住む友人からメールが届いた。
そこに、マイケルジャクソンの未発表曲の事が書いてあった。

ハリケーンカトリナの後に、チャリティソングとして出すはずだったのが、
レコード会社とのもめ事で結局出さずじまいになってしまっていたらしい。...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今朝、サンフランシスコに住む友人からメールが届いた。<br />
そこに、マイケルジャクソンの未発表曲の事が書いてあった。<br />
<br />
ハリケーンカトリナの後に、チャリティソングとして出すはずだったのが、<br />
レコード会社とのもめ事で結局出さずじまいになってしまっていたらしい。<br />
<br />
マイケルの歌声なしのインストルメンタルのみが存在しているのは<br />
知っていたけど・・・<br />
<br />
その曲に歌詞も用意されていたことを昨日知った…と、<br />
その歌詞を彼女がわざわざを訳して送ってくれた。<br />
<br />
その詩は、私ひとりで楽しむ訳にはいかないと思うくらい<br />
素晴らしい詩だったのでみなさまとシェアしたいと思う。<br />
<br />
Thank you chiaki，I love you　[:ラブラブ:]　　　　　　　　　　<br />
　　<br />
　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　<span style="color:#999999">　I Have This Dream<br />
<br />
 <br />
　　　　人はこう言うんだ<br />
　　　　僕はおとぎの国に住んでいるって<br />
　　　　僕がこの世界を人とは違う風に見てるから<br />
　　　　　　　　　<br />
　　　　眠りにつくとはっきり見えてくるものがあるんだ<br />
　　　　だから僕は目を閉じて神が見せてくれるものを見てみる<br />
 <br />
<br />
　　　　君も目を閉じて<br />
　　　　僕と一緒に想像してみないか？<br />
　　　　　　　<br />
　　　　命あるもの全ての中にある不思議さが見えてくるだろう<br />
　　　　　　　<br />
　　　　もしも僕たちみんなが僕の夢の中で生きているように<br />
　　　　生きられたら<br />
　　　　　　　<br />
　　　　愛は僕たちを神様のいるところに連れて行ってくれるはず<br />
 <br />
<br />
　　　　これが僕の夢なんだ<br />
 <br />
<br />
　　　　僕には夢がある<br />
　　　　そしてその夢を信じているんだ<br />
　　　　　　　<br />
　　　　もしも僕たちが今まで見たこともないくらいの<br />
　　　　高いレベルの愛を持つことができたなら<br />
　　　　世界は全ての人たちのためのものになる<br />
　　　　　　　<br />
　　　　それが僕の夢さ<br />
 <br />
　　　　神の愛を示そう<br />
　　　　きっと愛の天使がやってくるよ<br />
　　　　本当に僕たち次第なんだよ<br />
　　　　全ての人々が一緒に幸せに生きる世界を築くのは<br />
 <br />
　　　　僕の夢の中で天国を見る<br />
　　　　そして完璧な者の顔を<br />
　　　　誰もみんな天使に変わって<br />
　　　　神様がみんなに翼を授けてくださる<br />
<br />
<br />
　　　　これが僕の夢なんだ<br />
　　<br />
<br />
　　　　僕には夢がある<br />
　　　　そしてその夢を信じているんだ<br />
　　　　全ての人々のための世界<br />
　　　　　　　<br />
　　　　もしも僕たちが今まで見たこともないくらいの<br />
　　　　高いレベルの愛を持つことができたなら<br />
　　　　　　　<br />
<br />
　　　　これが僕の夢なんだ</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私はマイケルが夢の中で見ていた世界の実在を信じることができる。<br />
眠りについた後、彼の魂は肉体を離れ、本当にそこに行っていたのだ。<br />
<br />
そこは私達が想像も出来ないくらい愛と光に満ち溢れた場所。<br />
<br />
そこでの体験を、ダンスや詩やその他のメッセージを通じて伝えてくれて<br />
いたのだと思う。<br />
<br />
<br />
私達の体験する現実は、私達の｢想像｣を超える事は出来ない。<br />
<br />
想像を超える世界に住むことができる唯一の方法は<br />
見たこともないくらい素晴らしい、想像を超える世界の実在を信じる事だと思う。<br />
<br />
<br />
マイケルが夢に見ていた世界を私も体験してみたいと、心底思う。<br />
<br />
そのために、<br />
<br />
今まで見たこともないくらいの高いレベルの愛を持てるようになりたい。<br />
<br />
<br />
｢I Have This Dream｣インストルメンタルはこちらから↓↓↓<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=Cl_O_FN_O0s" target="_blank">ttp://www.youtube.com/watch?v=Cl_O_FN_O0s</a>　　<br />
<br />
<br />
<br />
　　]]></content></entry><entry><title>変化</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1327663" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1327663</id><issued>2010-01-26T11:35:51+09:00</issued><modified>2010-01-26T03:43:35Z</modified><created>2010-01-26T02:35:51Z</created><summary>先週はお休みをしてしまい、すいません。。。

今、オーガニックの海藻エキスとアロマオイルを使用したスキャルプローションの
商品化に取り組んでいて、ボトルやラベル、成分の配合などのすべてを
任されているのでとっても『楽し忙しい』のです。

使用感も効果も...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先週はお休みをしてしまい、すいません。。。<br />
<br />
今、オーガニックの海藻エキスとアロマオイルを使用したスキャルプローションの<br />
商品化に取り組んでいて、ボトルやラベル、成分の配合などのすべてを<br />
任されているのでとっても『楽し忙しい』のです。<br />
<br />
使用感も効果も素晴らしく良いので、完成をお楽しみに〜[:ニコニコ:]<br />
<br />
<br />
ところで・・・<br />
<br />
ここ2年ほど、ちまたで『change』『変化』という類の言葉を<br />
よく目や耳にするようになったが、<br />
<br />
私自身が『変わらなきゃ』と強く思ったのは、<br />
今から遡る事約17年前のことだ。<br />
<br />
それまでの私はラッキーな事に<br />
<br />
願えば叶う。<br />
望めば手にする。<br />
<br />
そんな体験をたくさんしていた。<br />
<br />
<br />
だけど・・・<br />
<br />
『叶うし、手にする』<br />
<br />
ただそれだけだった。<br />
<br />
<br />
本当の『願い』や『望み』に気がつかなければ・・・<br />
それには、私自身の考え方を変えなければ・・・<br />
<br />
そう思い、『変わる』ことを心に誓ったのが１７年前だった。<br />
<br />
<br />
『変化』や『変わる』ということは、もちろん終わる事のないプロセスだけど・・・<br />
<br />
少なくとも、１７年前に私が望んでいた『変化』が起きてきているのを、<br />
最近強く感じる。<br />
<br />
<br />
ちょっと前に読んだ本に<br />
<br />
『誤解の可能性とその結果としての理解の可能性がなかったとしたら<br />
経験はありえない』<br />
<br />
と書いてあった。<br />
<br />
<br />
誤解という経験がなければ、理解するという事がどういうことなのかを<br />
経験することができない・・・<br />
<br />
たしかに、<br />
<br />
死ぬ事のない世界では「生きる」という経験はありえないし、<br />
「ある」を体験するには「ない」を体験するしかない。<br />
<br />
「望まない経験」は「望む経験」の一部だ。<br />
<br />
決して、選択が間違っていた訳でも、私がバカだった訳でもなく、<br />
「このこと」を理解する為に「あのこと」が必要なだけだったんだ。<br />
<br />
<br />
17年前に望んだ「変化」は「こんな思いはいらない」という気持ちから<br />
スタートした。<br />
<br />
そして、今、「私はこれを望みます」とはっきりと言う事ができる。<br />
<br />
これこそが、私が「あのとき」望んだ「変化」だ。<br />
<br />
<br />
そして、この先の「変化」に向けて、スタート地点には私の「望み」がある。<br />
<br />
この「望み」が10年後にどんな「変化」を見せてくれるのか・・・<br />
今から「その日」が待ち遠しい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>パワースポット巡り</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1321671" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1321671</id><issued>2010-01-11T23:26:54+09:00</issued><modified>2010-01-12T15:31:10Z</modified><created>2010-01-11T14:26:54Z</created><summary>お正月の4日間を京都で過ごし、帰りに伊勢に一泊して伊勢神宮にお参りしてきた。

お正月はいつも実家の近所にある下鴨神社と嵐山方面にある鈴虫寺に初詣に
行くのだけど、今年はそのどちらにも行かず、牛若丸で有名なの鞍馬寺と
伊勢神宮にお参りに行ってきた。

...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[お正月の4日間を京都で過ごし、帰りに伊勢に一泊して伊勢神宮にお参りしてきた。<br />
<br />
お正月はいつも実家の近所にある下鴨神社と嵐山方面にある鈴虫寺に初詣に<br />
行くのだけど、今年はそのどちらにも行かず、牛若丸で有名なの鞍馬寺と<br />
伊勢神宮にお参りに行ってきた。<br />
<br />
どちらもかなりのパワースポットで、その場を離れたくなくなるくらい<br />
気持ちいい場所だった。<br />
<br />
鞍馬寺で驚いたのは、毘沙門天と千手観世音と共に堂内に祀られている<br />
「護法魔王尊」は、650万年前に金星から地球に降り立たれ、<br />
その体は通常の人間とは異なる元素から成り、その年齢は16歳のまま、<br />
年をとることのない永遠の存在である<br />
<br />
・・・というような事を堂々と言ってる事だった。<br />
<br />
マイケルジャクソンは「<a href="http://blog.livedoor.jp/longpa/archives/50272697.html" target="_blank">アミ小さな宇宙人</a>」の「実写版」みたいな人だったけど、<br />
<br />
鞍馬寺も、「宇宙」や「愛」を感じる「アミ小さな宇宙人」の「実写お寺版」<br />
みたいな所だった。<br />
<br />
<br />
帰ってきてから気づいたのだけど・・・<br />
<br />
今回行った鞍馬と伊勢神宮と二見ヶ浦の夫婦岩で吹いていた「風」が<br />
私にとって大切な意味を持っていた。<br />
<br />
鞍馬では、辺り一面に走り回るような、とても気になる「風」が吹いたのだけど、<br />
<br />
その場所は、牛若丸が天狗に兵法を学んだ場所だったことを、あるお客様に<br />
話したら、「天狗のうちわ？？」って言われて、そうかも〜〜〜なんて<br />
盛り上がったが、<br />
<br />
「そよそよそよそよ・・・・・・」って音を立てて吹くその風は、<br />
思わず辺りを見回したくらい、何とも言えない風だった。<br />
<br />
伊勢神宮では内宮の一番大きな宮のところで「気になる風」が吹いた。<br />
<br />
そして二見が浦では、夫婦岩の横で物凄い強風が吹いていた。<br />
<br />
<br />
その「風」の話をお客様にした後、なぜか、昔読んだ「アルケミスト」の<br />
話になった。<br />
<br />
「アルケミスト」は１５年くらい前にハマって８回くらい読み返した<br />
私の大好きな本なのだけど…<br />
<br />
その本の中に「少年が風になる」場面がある。<br />
<br />
当時、何度読み返してもそのくだりがどうしても理解できず、<br />
そこは保留にして読み進めていたのだけど、<br />
<br />
お客様とパワースポットで感じた「風」の話の後に、「アルケミスト」の話をしてる途中で、「少年が風になる」の意味が急に「わかった！」…と思った。<br />
<br />
<br />
今回巡ったパワースポットで吹いた風は、どれもその場の「エネルギー」が<br />
「風」という見えて感じる形になったもの。<br />
<br />
だから、<br />
<br />
少年は肉体を超えて、魂（純粋な自分のエネルギー）そのものになったのでは？<br />
<br />
・・・って思った。<br />
<br />
<br />
純粋に、混じりけのない自分自身のエネルギーそのものになる、って<br />
簡単なことではない。<br />
<br />
あ〜でもない、こ〜でもないとあれこれ考えを巡らせると迷路に迷い込み<br />
あれっ？？ど〜したかったんだろう？？ってなってしまうし、<br />
<br />
あ〜やったらこ〜なるし、こ〜やったらあ〜なるから、といろんな角度から<br />
考えていくうちに、当初の考えと全く違う場所に辿り着いてしまう事もある。<br />
<br />
邪念や迷いなどの余計な考えのない、シンプルで純粋な思い（エネルギー）に<br />
なることが、望む人生を生きる為に、何より大切だということを、改めて<br />
教えてもらえた気がした。<br />
<br />
<br />
余計なものを取り除き、<br />
<br />
シンプルに。<br />
純粋に。<br />
素直に。<br />
<br />
本来の自分のエネルギーを感じる事の大切さを<br />
思い出すことの出来た有意義なパワースポット巡りだった。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>明けましておめでとうございます</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1317525" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1317525</id><issued>2010-01-01T10:48:08+09:00</issued><modified>2010-01-01T02:54:10Z</modified><created>2010-01-01T01:48:08Z</created><summary>2010年がスタートしましたね[:ラッキー:]今年もよろしくお願いします。

最近、時間の概念が曖昧になってきているので、カレンダーがなければ
今日が1月1日だと言われても、絶対に信じないと思うくらいだ。[:たらーっ:]


去年はそれ以前の人生とは比べ物にもならな...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2010年がスタートしましたね[:ラッキー:]今年もよろしくお願いします。<br />
<br />
最近、時間の概念が曖昧になってきているので、カレンダーがなければ<br />
今日が1月1日だと言われても、絶対に信じないと思うくらいだ。[:たらーっ:]<br />
<br />
<br />
去年はそれ以前の人生とは比べ物にもならないくらい、<br />
「いろんな事」を乗り越えた年だった、と思う。<br />
<br />
「いろんな事」を乗り越えてみると、<br />
「いろんな事」を乗り越え、成長するために生まれてきたんだな〜と思える。<br />
<br />
他人の経験を見ているだけでは成し得ない実感ができた１年だった。<br />
<br />
こういう経験をすると、<br />
<br />
何事もないことが良い事とされ、年頭には1年の無事を祈るが、<br />
それ自体が人生におけるトラップのように思えてくる。<br />
<br />
悪い事に思えることや、嫌な思いを乗り越え成長する事は、<br />
わざわざ波動の低い地球に生まれてきた目的だと思う。<br />
<br />
地球は成長する機会を与えてくれる場所だ。<br />
<br />
でも、<br />
<br />
もうすぐ地球がそういう場所じゃなくなるかもしれない。。。。。<br />
<br />
<br />
この先の未来が、映画「２０１２」の様な恐怖のシナリオではなく、<br />
皆が愛と調和の心で一つになっていく事を、私は純粋に信じている。<br />
<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB" target="_blank">バシャール</a>がいうように、2012年頃から先、20年から30年かけて地球が<br />
ポジティブな世界とネガティブな世界の２つに分かれる、という説を信じている。<br />
（興味がある人はバシャールの本を読んでください）<br />
<br />
<br />
もし、ポジティブだけの世界にシフトしたら、<br />
<br />
そこでは今のような争いや不調和、疑いや悲しみなどは<br />
存在しなくなるのかもしれない。<br />
<br />
ネガティブな体験ができなくなるのだとしたら、<br />
きっと魂は進んで経験しようとするだろう。<br />
<br />
だからこそ、<br />
<br />
この先しばらくの間は、すべての人がこれまで以上に（ポジティブに向かう為の）<br />
ネガティブへのチャレンジを迫られる年になっていくのではないか？と思う。<br />
<br />
今しかない。<br />
今しか出来ないのだとしたら、<br />
<br />
嫌な事を必死で避けようとするのではなく、進んでチャレンジするしかない。<br />
<br />
だから、<br />
<br />
今年は神社で無事を祈らず・・・<br />
光に向かう道を照らしてくださることに感謝しにいこうと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>大掃除</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1313550" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1313550</id><issued>2009-12-24T22:36:46+09:00</issued><modified>2009-12-24T22:19:12Z</modified><created>2009-12-24T13:36:46Z</created><summary>Merry　X&apos;mas！！　[:ツリー:]

今日はクリスマスイヴですね〜

クリスマスイブにこの手のブログを書いてるってのもどうなの？って
感じだけど・・・

気にしない、気にしない[:ニコニコ:]


今年も残すところ６日。
ホント〜に早い１年だったが、とても実りの...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Merry　X'mas！！　[:ツリー:]<br />
<br />
今日はクリスマスイヴですね〜<br />
<br />
クリスマスイブにこの手のブログを書いてるってのもどうなの？って<br />
感じだけど・・・<br />
<br />
気にしない、気にしない[:ニコニコ:]<br />
<br />
<br />
今年も残すところ６日。<br />
ホント〜に早い１年だったが、とても実りの多い良い年だった[:ラッキー:]<br />
<br />
みなさんはいかがでしたか？？<br />
<br />
<br />
世の中は、不安をあおる様な暗いニュースに溢れ、<br />
財布の紐を締め、未来を案じ、どうやって身を守るか？ということしか<br />
考えていない・・・という人も少なくないのが現状かもしれないが、<br />
<br />
私には明るい未来しか見えてこない。<br />
<br />
未来方面から差し込む光の眩さに目が開けられないくらいだ。[:イヒヒ:]<br />
<br />
未だかつて、こんなにワクワクする年末はなかったし、<br />
今後もこのワクワクは大きくなる一方だと断言できる。<br />
<br />
<br />
自分の中にあるイメージが、未来の自分の人生を創る。<br />
自分が意識を向けたことが、自分に引き寄せられる。<br />
<br />
<br />
たとえ世の中が暗い状況だとしても、<br />
自分も一緒に暗くなる必要などどこにもない。<br />
<br />
他の人が病気になった、という理由で、<br />
自分も病気になることを心配する必要など全くない。<br />
<br />
「2012年」にしたって、映画やＴＶで恐怖心をあおられて<br />
むやみに暗いイメージを持つ必要など、全くないと思う。<br />
<br />
だけど…<br />
<br />
見なければいけない自分の中のネガティブな事から目を背ける事と、<br />
世の中（自分の外側）のネガティブな事に意識を向けないという事は、<br />
少し意味が違うと思う。<br />
<br />
自分の中のネガティブな一面は、しっかり見つめ、それがあることを認めて、<br />
手放すほかに道がない。<br />
<br />
明るく眩い未来を迎える為にも、<br />
<br />
年末の大掃除のついでに、<br />
ネガティブの大掃除も終わらせてしまおうと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>夢</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1309727" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1309727</id><issued>2009-12-16T00:35:22+09:00</issued><modified>2009-12-15T16:07:26Z</modified><created>2009-12-15T15:35:22Z</created><summary>『メッセージ性のある夢』まさかの第３弾を見た。

夢から目覚めた時、

『私は美容室のオーナーの若林容子ではなく、若林容子だ。』
という考えが頭に残っていた。


この夢の内容を『若林容子』で例えるとわかりづらいから、
マイケルジャクソンに例えてみると...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[『メッセージ性のある夢』まさかの第３弾を見た。<br />
<br />
夢から目覚めた時、<br />
<br />
『私は美容室のオーナーの若林容子ではなく、若林容子だ。』<br />
という考えが頭に残っていた。<br />
<br />
<br />
この夢の内容を『若林容子』で例えるとわかりづらいから、<br />
マイケルジャクソンに例えてみると・・・<br />
<br />
マイケルジャクソンはダンスが上手で歌が上手いだけではなく、<br />
たくさんの恵まれた才能を持った類まれな存在だ。<br />
<br />
だけど、その『才能』や『功績』と、マイケルの『魂』とは別のもの・・・<br />
<br />
というような事を言われているような夢だった。<br />
<br />
<br />
何をしている人か？有能な人か？ということと、<br />
どんな『魂』の持ち主か？ということは、まったく別の問いだということだ。<br />
<br />
わかってる。<br />
そんなことはわかってる。<br />
<br />
そう思ったけど、すべての人を『魂』として見ようとしたことはある？<br />
と聞かれれば、<br />
<br />
答えはＮＯだ。<br />
<br />
たとえばスタッフを教育するとき、一個人として、『魂』として、<br />
彼らを尊重することを忘れ、上司と部下という関係でものを見てしまう。<br />
<br />
私自身が「表面に見える事」だけではなく、「本当の自分」を理解されたい<br />
と思うなら、<br />
<br />
まずは自分が相手の「本当」の部分に目を向けなければダメだ、<br />
という事を、この夢を通じて改めて考えさせられた。<br />
<br />
そして、<br />
<br />
すべての人を『魂』として尊重することを覚えていきたい…と思った。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>聞き分ける</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1306231" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1306231</id><issued>2009-12-08T01:07:17+09:00</issued><modified>2009-12-08T14:19:07Z</modified><created>2009-12-07T16:07:17Z</created><summary>先週に引き続き・・・メッセージ性のある夢を見た。

鏡を見ている私が、私自身と話しているようなイメージの中で、

「頭の中で繰り広げられるおしゃべりの中から自分の声を聞き分けろ」
というような事を、言われているのか？感じているのか？
…そんな感じの夢だ...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先週に引き続き・・・メッセージ性のある夢を見た。<br />
<br />
鏡を見ている私が、私自身と話しているようなイメージの中で、<br />
<br />
「頭の中で繰り広げられるおしゃべりの中から自分の声を聞き分けろ」<br />
というような事を、言われているのか？感じているのか？<br />
…そんな感じの夢だった。<br />
<br />
「内なる声を聞く」とか「心の声を聞く」というようなメッセージは、<br />
オーラソーマのボトルメッセージにもあるのだが、<br />
<br />
「聞き分けろ」という表現がやけに新鮮だった。<br />
<br />
<br />
「内なる声」や「心の声」だと思っている「声」の中にも<br />
「他人の声」が混ざっている時がある。<br />
<br />
親から教えられた事、友達から言われた事、テレビで言ってた事などが、<br />
自分の中に長年居座っていると、まるで「自分の考え」のような顔をして<br />
内側で聞こえる「声」の中に混ざってくる。<br />
<br />
<br />
どの「声」が自分のものかを聞き分けろ<br />
<br />
<br />
そう言われたことで、たとえ「自分の中」の「おしゃべり」だとしても、<br />
「聞こえてくる声」を全部聞いていてはダメだ感じながら目覚めた。<br />
<br />
<br />
どの「声」が聞くべき「声」なのか？<br />
<br />
どの「声」が聞くべきではない「声」なのか？<br />
<br />
<br />
この夢がメッセージだとしたら、<br />
私は聞くべき「声」を聞き逃しているのかもしれない。<br />
<br />
<br />
注意深く耳を傾けて、よく観察してみなければ…と思った。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>新しい意識</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1303539" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1303539</id><issued>2009-12-02T00:40:45+09:00</issued><modified>2009-12-01T17:29:12Z</modified><created>2009-12-01T15:40:45Z</created><summary>今朝、妙にリアルな夢を見た。

私の腕に誰かがL字型の傷をつけ、そこから血が流れている。

それを眺めながら

私達はお互いに傷をつけ合い、血を流してきた。

だけど、もうお互いに傷つけ合うのは止め、共に愛を分かち合いたい。

と思っている。

目が覚...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今朝、妙にリアルな夢を見た。<br />
<br />
私の腕に誰かがL字型の傷をつけ、そこから血が流れている。<br />
<br />
それを眺めながら<br />
<br />
私達はお互いに傷をつけ合い、血を流してきた。<br />
<br />
だけど、もうお互いに傷つけ合うのは止め、共に愛を分かち合いたい。<br />
<br />
と思っている。<br />
<br />
目が覚めた時、すべての存在が傷つかない事を願う気持ちや、<br />
動物などを含めた生命に敬意を感じる感覚が残っていた。<br />
<br />
自分の中から湧き上がる感覚として、こういう類の、生命全体に対する考えを<br />
持った事は、正直一度もなかった。<br />
<br />
だけど、今朝、なんとも言えない実感を伴い、<br />
同じ「命」を持つ同士が血を流し合う事の異様さを感じながら目を覚ました。<br />
<br />
そして次の瞬間、「ヤバイ、肉が食べられない…」と思った。<br />
<br />
<br />
これまで何度か「肉断ち」をした事がある。<br />
<br />
だけど、その理由は自分の健康のためであって、「血を流し合わない」為ではない。<br />
<br />
だけど、<br />
<br />
生き残る為に、何かが犠牲になる事が、今朝急に異様に思えてしまった。<br />
<br />
血を流さずに生きる道がある、と。<br />
<br />
しばらくして、これは、マイケル・ジャクソンの影響だ…と思った。<br />
<br />
ここのところ、すっかり「マイケル漬け」になって映像を見たり、<br />
曲を聞いたりしてマイケルのエネルギーに浸りきっていたので、<br />
彼の意識が私の中にも取り込まれたのではないか？と思った。<br />
<br />
悪いエネルギーを取り込むと憑依されたようになることがあるけど、<br />
<br />
反対に、良いエネルギーを取り込むと、その高い意識まで取り込むことが<br />
できるのかもしれない。<br />
<br />
この夢による意識の変化を、<br />
<br />
マイケルのエネルギーは存在していて私の意識に影響を与えてくれた。<br />
<br />
…そう思うことで、（マイケルのように）ベジタリアンになることにも<br />
積極的になれそうな気がした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>瞑想会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1300348" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1300348</id><issued>2009-11-25T00:43:43+09:00</issued><modified>2009-11-24T16:43:24Z</modified><created>2009-11-24T15:43:43Z</created><summary>今日はｒｉｔａｍ（オーラソーマの部屋）で親しい方々達と『瞑想会』をした。

以前から何度か場所を借りて『ヨガ＆メディテーション』のワークショップは
開催していたけれど、ｒｉｔａｍでやったのは初めてだった。

なぜ『瞑想会』かというと・・・

私が通って...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日はｒｉｔａｍ（オーラソーマの部屋）で親しい方々達と『瞑想会』をした。<br />
<br />
以前から何度か場所を借りて『ヨガ＆メディテーション』のワークショップは<br />
開催していたけれど、ｒｉｔａｍでやったのは初めてだった。<br />
<br />
なぜ『瞑想会』かというと・・・<br />
<br />
私が通っている『エネルギーワーク（気功のようなもの）』の先生に<br />
簡単でしかも気持ち良く『瞑想』する方法を伝授してもらったからだ[:イヒヒ:]<br />
<br />
<br />
以前私は、１分でもジッとしていられないくらい落ち着きがなく、<br />
あれもこれもと一度にいろんな事を思いつきすぎて、どこから手をつけていいのか<br />
わからなくなってしまうほど、頭の中が混乱していた時期がある。<br />
<br />
気が散って目の前のことに集中できない時に、物事を成しえることは難しい。<br />
<br />
気が散っているから集中できないのだけど、集中できないからまた気が散る。<br />
<br />
そのうちいろんなことが中途半端に置き去りになり、日々の忙しさも加わって<br />
何もかもが面倒になり、気力がなくなって、疲れ果ててくる。<br />
<br />
悪循環、負のスパイラル。。。。<br />
<br />
そんなとき、ある本で『瞑想』の事を読み、<br />
ＣＤを買い、良い香りを焚いて試してみた。<br />
<br />
だけど、やっぱり気が散って結局はやめてしまった…という過去がある。<br />
<br />
<br />
そのころの事を振り返ると、<br />
<br />
<br />
頭の中が『やらなければいけない事』でいっぱいで、常に時間に追われ、<br />
『考えること』もたくさんあり、頭の中は常にフル回転していた。[:ムニョムニョ:]<br />
<br />
<br />
田んぼも頭も休ませなれれば、ダメですね〜<br />
良いものが育たないし、収穫も少なくなる。<br />
<br />
<br />
今、私は毎晩１１時から２０分間瞑想をしているが、<br />
その時に、いつもしている『イメージング』がある。<br />
<br />
それは、<br />
<br />
私達を包む世界が愛で満たされ、みんなが手をとり合って輪になり<br />
一つになっている様子を思い浮かべる事だ。<br />
<br />
<br />
11時からです。<br />
よければ、一緒に輪に入りませんか？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>またまたマイケル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1297151" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1297151</id><issued>2009-11-18T00:16:55+09:00</issued><modified>2009-11-17T16:35:24Z</modified><created>2009-11-17T15:16:55Z</created><summary>マイケルの映画を観た感動が未だ収まらず・・・
先週からすっかり『マイケル漬け』なっている。

先週ブログにも登場したサンフランシスコのchiakiさんに
『Dancing the Dream』というマイケルの詩集を薦められ、

読みたいと思ってアマゾンを探したところ、洋書し...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[マイケルの映画を観た感動が未だ収まらず・・・<br />
先週からすっかり『マイケル漬け』なっている。<br />
<br />
先週ブログにも登場したサンフランシスコのchiakiさんに<br />
『Dancing the Dream』というマイケルの詩集を薦められ、<br />
<br />
読みたいと思ってアマゾンを探したところ、洋書しか見つからず<br />
和訳されたものを中古本で見つけたら10万円もしたので[:ふぅ〜ん:]<br />
<br />
諦めて洋書を購入し、和訳をchiakiさんにお願いしていたところ<br />
いくつかの詩の和訳を送ってくれた。<br />
<br />
どの詩も素晴らしいから全部載せたいけど…<br />
どれも長文なので比較的短いのを１つ紹介してみようと思う↓↓↓<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　<span style="color:#999999">innocence（無邪気さ）<br />
<br />
無邪気さは単純さ、あるいは繊細さと勘違いされることがよくある。<br />
ぼくらはみんな、自分を教養があり、賢明な人間に見せたがっている。<br />
<br />
無邪気さとは、それらとは「正反対」のものだ。<br />
無邪気さの奥には、深い真実が潜んでいる。<br />
<br />
赤ん坊が母親の瞳の中に見ているものはただひとつ、愛だけだ。<br />
<br />
無邪気さが消えると、もっと複雑な事柄がそれに取って代わる。<br />
僕らは他人をだしぬき、自分の欲しいものを手に入れることしか考えていない。<br />
<br />
有り余るほどのエネルギーを、わが身を守る事に費やしている。<br />
そして人生は戦いの場と成り果てる。<br />
<br />
人々はいやおうなく、賢明にならざるを得なくなる。<br />
それ以外どうすれば生き残る事ができるというのだ？<br />
<br />
<br />
つきつめれば、生き残るというのは物事の本質を見極め、<br />
それに対応することだ。<br />
<br />
心の扉開けることだ。<br />
　　<br />
そして、無邪気さとはまさにそれなのだ。<br />
<br />
批判的な目で物事を見たり、<br />
たったひとつの狭い視点にこだわるのではなく、<br />
<br />
子供のようにただひたすら信じることだ。<br />
<br />
ひとつの考えに縛られ、それにしたがって行動していると、<br />
創造力はそこで止まってしまう。<br />
<br />
そしてあなたは、新鮮な瞬間のひらめきといったものを<br />
取り逃がしてしまうだろう。<br />
<br />
もう一度無邪気な心を取り戻してみよう。<br />
<br />
そうすれば、心はいつも新鮮さに満ち溢れているはずだから。</span><br />
<br />
<br />
<br />
先週から今週にかけて、私の中のまっすぐで純粋な部分がマイケルに共鳴し、<br />
すごい化学反応が起きて来ている。<br />
<br />
オーラソーマにクイントエッセンスという、悟りを得たマスター達のエネルギーを<br />
取り入れることのできるエッセンスがあるのだけど、<br />
<br />
学校で習った時は「悟りを得たマスターのエネルギー」といわれても<br />
ピンとはこなかった。<br />
<br />
でも、マイケルに共鳴して起きている化学変化を経験し、<br />
こういう感覚が「悟りを得たマスターのエネルギーを取り込んでいる」<br />
ということなのでは？と思った。<br />
<br />
マイケルが2001年にオックスフォード大学で、「家族と愛」というテーマの<br />
講演をしたのだけど、このときのスピーチもホント〜〜に素晴らしいので、かなり長文だけど、ぜひぜひ読んでみてください→<a href="http://slowly.org.uk/mj/index.html" target="_blank">講演内容</a><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>マイケルJ　THIS IS IT</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1293405" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1293405</id><issued>2009-11-10T21:37:42+09:00</issued><modified>2009-11-10T15:09:10Z</modified><created>2009-11-10T12:37:42Z</created><summary>今日、マイケルジャクソンの『THIS　IS IT』を見てきた。

マイケルが亡くなる数日前まで行われていたリハーサルのドキュメントと
聞いたときは、「ファン」ってほどでもない私が見ても面白いのかな？
くらいに思っていたが…

歌や踊りはもちろん、マイケルの世界観...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日、マイケルジャクソンの『<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/michaeljacksonthisisit/" target="_blank">THIS　IS IT</a>』を見てきた。<br />
<br />
マイケルが亡くなる数日前まで行われていたリハーサルのドキュメントと<br />
聞いたときは、「ファン」ってほどでもない私が見ても面白いのかな？<br />
くらいに思っていたが…<br />
<br />
歌や踊りはもちろん、マイケルの世界観、仕事やファンに対する姿勢など、<br />
何もかもにすごく感動した。<br />
<br />
感動し過ぎて上映中何度も涙がこぼれ[:ポロリ:]<br />
泣きすぎて帰り道には頭が痛くなってしまった。<br />
<br />
なんであんなに涙が出たのか？<br />
自分でもよくわからない。<br />
<br />
映画が始まり、マイケルが歌い始めただけで<br />
涙がポロポロポロポロ出てきたのだから…<br />
<br />
言葉の意味がわからなくても、<br />
心地よく響く声が心の奥深くに染み込む感じ…<br />
<br />
彼の愛が込められているその振動に<br />
何かが洗い流されるように涙が出てくる。<br />
<br />
この感覚は、<br />
<br />
神様に会った感じに似てる…と思った。<span style="font-size:x-small;">（会った事ないけど…）</span><br />
<br />
近年は彼の才能よりも奇行ばかりが取り沙汰され、<br />
スキャンダルにまみれていたけれど、<br />
<br />
この映画をみれば、すべては誤解だったとわかる。<br />
<br />
<br />
サンフランシスコに住む私の長年のお客様が大のマイケルファンで、<br />
その彼女とはよく精神世界の話をするのだけど、<br />
<br />
以前マイケルの事をブログで書いた時にメールをくれたことがあり、<br />
そこに、<br />
<br />
『精神世界に興味を持ち出したのはマイケルがきっかけなんです。<br />
<br />
彼は、絶対に宇宙の大きな力をとっても良く理解していて、<br />
その力とつながっていた人だと思う。<br />
<br />
彼の歌や詩やダンスを見れば分かります。』<br />
<br />
・・・と書いてあった。<br />
<br />
その時は「そうなんだ〜」と思ったぐらいだったが、<br />
<br />
『もっともっと彼の純粋な才能とメッセージを、<br />
世界の人に送って欲しかったです。』<br />
<br />
と続いていた言葉に、今日は心からうなずく事ができる。<br />
<br />
うなずく事ができるよ〜〜〜〜、chiakiさん！！<br />
<br />
<br />
上映が２週間延期され、11月末近くまで見る事ができるから<br />
まだ観てない人、是非観てみてください[:ラッキー:]<br />
<br />
<a href="images/1234.jpg" target="_blank"><img src="images/1234.jpg.200px.jpg" width="150" height="200" alt="マイケル" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>答</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1291015" /><id>http://ritam.mieux-blog.net/?eid=1291015</id><issued>2009-11-05T23:06:19+09:00</issued><modified>2009-11-05T15:47:22Z</modified><created>2009-11-05T14:06:19Z</created><summary>先日、mieuxは10年ぶり…というお客様がいらした。

10年も経っているとは思えないくらい、当時の話を覚えていたし、
10年間のブランクもほとんど感じなかった。

時間の感覚ってホント不思議。。。

そのお客様が、

昔私が紹介した『答』という本に勇気づけられ...</summary><author><name>yoko wakabayashi</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、mieuxは10年ぶり…というお客様がいらした。<br />
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10年も経っているとは思えないくらい、当時の話を覚えていたし、<br />
10年間のブランクもほとんど感じなかった。<br />
<br />
時間の感覚ってホント不思議。。。<br />
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そのお客様が、<br />
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昔私が紹介した『答』という本に勇気づけられた<br />
…という話をされた。<br />
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ちょうど…<br />
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私はたくさんある本を整理してすっきりしようと思い、<br />
その『答』という本を古本屋さんに出そうと思って玄関に積んだ翌日だった。<br />
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『答』という本の著者は<a href="http://ameblo.jp/tentsuku-man/entry-10296343103.html" target="_blank">軌保博光（のりやす　ひろみつ）</a>というお笑い出身の人で、<br />
10年前は表参道の路上に座りインスピレーションで言葉を書いていた。<br />
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私も、彼に書いてもらった言葉がある。<br />
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<a href="images/123.jpg" target="_blank"><img src="images/123.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="言葉" class="pict" /></a><br />
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『ためらいは容子のスピードをおさえる。<br />
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容子の心が動くものは明日への矢印<br />
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迷わずつかめばパーフェクト。』<br />
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この言葉を書いてもらった頃、いろんな迷いを抱えていたから、<br />
とても心に響いたのを覚えている。<br />
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でも、<br />
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言うのは簡単。やるのは難しい。。。。。<br />
そう思ってグズグズしてる時期だった。<br />
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10年たった今、久しぶりのお客様のお陰で、手放すはずの本を開いた。<br />
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良い事書いてるな〜〜〜<br />
改めてそう思った。<br />
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書き方も人柄がにじみ出ていて、なんて優しい表現なんだろう、と思う。<br />
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手放さなくて良かった。<br />
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玄関先まで運ばれたこの本のために、彼女（お客様）は来てくれたのではないか？<br />
とさえ思った。<br />
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ありがとう[:ポッ:]来てくれて。。。<br />
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『答』はもちろん、その他の軌保博光さんの本もオススメです↓<br />
よかったら読んでみてください！<br />
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『感動無き続く人生に興味なし』<br />
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『天国はつくるもの―天使と戦士に贈る詩 』<br />
<br />
『やさしすぎる君へ 』<br />
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]]></content></entry></feed>